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迷子の絵俳句日記

ザ・下手イラストな「絵俳句」で、自作の俳句を紹介します。「迷子」は、ぼくの俳号(俳句のペンネーム)で、「まいご」と読みます。「素材にこだわった高級おにぎり」的な伝統俳句も好きですが、自分が作りたいのは「究極のツナマヨおにぎり」的な俳句です! ネット俳人におれはなる!

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category: 駅  1/1

60句目・「鰯雲(いわしぐも)」で一句【下手イラスト手がき絵俳句ブログ】

≪解説≫いなくなった後も、ときどき思い出す、存在感のある人というものは。ちょっと郊外や田舎の道を歩くと、快さんのことを思い出す人も多いんじゃないだろうか。ファンでも、そうでなくても。作られたイメージだけど、あのキャラクターで、いまも秋の空の下、ぶらぶらと歩いている。そんな気がするのである。迷子☆ ☆ ☆>つづきへ・・・→くりっ句!>前に戻る・・・→ばっ句!>1句目から読む→1句目へ!>20句目から読む→20句目...